かんちゃん家のLaQ収納

LaQってなに?

なんでも作れるブロックとして有名なLaQ!本屋さんやおもちゃ屋さんで見かけることも多いかと思います。
保育の現場でよく言われているのは、年中くらいからが導入するのがオススメだそうですが、わが家では4歳の誕生日から導入しました。
現在3歳の次男もパーツをつなげることはできるようで、パチンとはまる感覚を楽しんでいるように見えます。

余談ですがLaQで遊んでいると、大人でも指先が疲れます笑
そのくらい指先の力を鍛えたり、巧緻性を身につけることができるおもちゃです。
長男はLaQで鍛えられたからなのか、文字を書くときの筆圧がしっかりしているとよく褒められます。


LaQのパーツ

基本パーツは2種類で、No.1の四角、No.2の三角
ジョイントパーツという接続パーツが5種類
特殊パーツが13種類

この中でわが家にあるのは
基本パーツ2種類、ジョイントパーツ5種類、特殊パーツ6種類です。
車を作るのが好きなお子様にはハマクロンミニシャフトとハマクロンミニホイールを購入することをオススメします!

パーツごとに収納

使用しているのは100円ショップ(私はセリアで購入しました)で販売されているSIKIRIシリーズです。
SIKIRI3の深型、SIKIRI3、SIKIRI6の3種類を使用しています。

No.1の四角パーツは量が多いのでSIKIRI3の深型、No.2の三角パーツはSIKIRI3
カラフル、モノクロ、クリアで色分けもしています

ジョイントパーツNo.3〜7と特殊パーツはSIKIRI6
こちらはパーツ毎に色分けしたものを縦に並べています。
余った1列の3スペースに特殊パーツを入れました。

サイドにもテプラでラベリングして重ねて収納しています。

まとめ

以上、かんちゃん家のLaQ収納でした!参考になれば幸いです。
追記として、LaQはふるさと納税でも購入できます。わが家でも毎年LaQを購入しているので、オススメを載せておきます!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




投稿日

カテゴリー:

,

投稿者:

タグ: